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骨董品の種類について

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骨董品の種類について

骨董品の種類について

2025/06/01

古い物の中でも、美術的・歴史的・文化的な価値が高いものを「骨董品」と言います。
ただし一口に骨董品と言っても、さまざまな種類があります。
この記事では、代表的な骨董品の種類について解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

骨董品の種類

陶磁器

陶磁器とは、土や粘土を焼いて作った器物の総称で、素焼き・磁器・陶器などの分類があります。
各地に地域の名前を使用した陶磁器もあり、有名なものが多いです。

絵画

絵画とは、紙や布などに絵具や墨で描いた芸術作品のことを指します。
日本画・洋画・水墨画・版画などの分類があるでしょう。

茶道具

茶道具とは、お茶で使われる道具のことを言います。
水差し・柄杓(ひしゃく)など、さまざまなアイテムが取引されています。
希少性の高い茶道具であれば、数千万円の値が付けられるケースもあるでしょう。

漆器

木や竹などに、漆を塗って作った器物のことを指し、塗り物・蒔絵物などの分類があります。
歴史ある有名な方の漆器は、高値で取引される場合が多いでしょう。

まとめ

骨董品には陶磁器・絵画・書道など、さまざまな種類があります。
美術的・歴史的・文化的な価値が高い骨董品はコレクターや愛好家に人気があるので、高値で取引されるでしょう。
『株式会社MOTTAINAI』では、岡山県・香川県にて不用品買取を承っております。
家具や家電製品・アンティーク品・収集品・ブランド品など、幅広い品物に対応しておりますので、骨董品の買取もぜひご相談ください。

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